ヒアルロン酸注入で簡単整形~ダウンタイムの無い施術法~

手術の効果と注意点

注射を見るウーマン

好きなラインが作れる

二重まぶたの美容整形をすると、生まれつきの一重をぱっちりした二重にすることができます。末広タイプにしたり平行型にしたり、自分の好きな二重ラインを形成できるのが美容整形の魅力です。二重の整形をすれば、憧れのアイドルやモデルと同じような目元を手に入れることが可能です。まぶたを切ってひだを形成する「全切開法」をすれば、半永久的に効果が持続します。全切開法の場合、まぶたの脂肪も一緒に取れます。そして外国人のようにくっきりしたラインを作ることができます。切開をしないで糸だけでひだを作るのが「埋没法」です。埋没法はまぶたを切らないのでリスクやダウンタイムが少なく、料金も格安です。手術に抵抗がある人でもできるプチ整形です。

まぶたの腫れ

どんな二重まぶたの手術をしても、手術後は多少まぶたが腫れます。最も腫れるのが全切開法の整形手術です。全切開法は手術から7日後に抜糸があります。抜糸まではまぶたが腫れている状態が続くので、外出時は色付きのサングラスが必須になります。抜糸をしたあとはアイメイクができるので、少ない腫れや赤みであれば、アイシャドウやコンシーラーなどでカバーすることができます。埋没法は全切開法よりも腫れが少ない整形ですが、それでも人によっては腫れが長引くことがあります。手術直後はそんなに腫れていなくても、翌日や2日後あたりから腫れてくることもあるので油断は禁物です。腫れを抑えるにはなるべく安静にして過ごす必要があります。